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重大発見!

メガネって忘れたらチョー困るし!
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アダルトセクシーな日々

それはいつ生まれたのか誰も知らない。

暗い音の無い世界で、ひとつの細胞が分かれ増えていき、三つの生き物が生まれた。
彼らはもちろん人間ではない。また、動物でも。
だが、その醜い体の中には正義の血が隠されているのだ。
その生き物、それは人間になれなかった妖怪人間である。

ギャオー


ということで妖怪人間ベムといえば、幼少のころの超人気番組でなんつったって子供がトラウマになる限界まで暗い雰囲気を作り出すことに成功した伝説のアニメ。いや怖かったね。まじで。今みても怖いね。


この妖怪人間ベム、実写化されたんですよ。今放映されてます。


ここんところ、ネタがないからかなんか知らないけど昔の名作を安易に実写化するもんだから、
ほんとうに見るに耐えない悲惨な作品が多い。
なんだっけ、最近だと亀有とか、怪物くんとかですか、ちょっと前だとデビルマンとか相当にひどかった。


まあそんなことがあって何の期待もいだかずに一応みてみるかっていうんで見て見たんだけど、
まず、オープニングがオリジナルに忠実に作られてて結構感動。すげー。
今でもはっきり覚えている昔の内容を基本的には踏襲している。好感度アップ。


話の舞台は現在の日本でオリジナルとはぜんぜん違ってて、話の内容もまあ違うかな。趣旨は似てるんだけどね。
ただね、妖怪人間ベムってちょっと哲学臭がして、最後もやりきれない気持ちで終わったりする暗いアニメだったんです。
で、実写版はその辺が結構ピックアップされててとにかく最初から最後まで基本悲しい気持ちになる。スカッとする要素0。
つらいです。
みててつらいです。
でもよかったと思います。また見ようっと。


あ、
でもね、
妖怪人間ベムの特徴の一つに3本指ってのがあったんだけど、
5本でした。
あと原作ではベムが変身するとき「ガンダー」って叫んでたんだけどなくなってました。
別にええけどw

あ、
主演は亀梨くんでした。
イケメンですね。イケメンは嫌いです。
ベムはスキンヘッドの悪人顔だったので・・・・実写版のベムかっこよすぎw

あ、
ベラがね、杏で結構はまってたような気がします。

ベロはどうでもよかった。


ばいばいw
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はじめての

無慈悲に流れ続ける時間に抗うこともできずに翻弄され続け、ついには思考停止というリーサルウェポンを持ち出したりひっこめたりしながらなんとなく乗り切ってるぜ!と思ったら全然乗り切ってなかった風前の灯火的なボクが華麗に惨状です。


心労っていうのはね、目にくるんですよ
目に

もうね
みえない。
特に将来とかね。


もうめんどくさいしみえなくてもいいや



とか悟ったようなことにならないボクはとうとうグラッシーズショップに


店員「いらっしゃいませ~」
ボク「ボク、は、は、はじめてなんです・・・」

店員さんは丁寧に説明してくれていたんだけど怖くなって途中で逃亡。


ボク「ということで逃亡しちゃいました!テヘ」
Hさん「ボクが連行します」

ということでHさんに連行されて別のグラッシーズショップに
捕獲された宇宙人状態のボク

ボク「ボク、は、は、はじめてなんです・・・」
店員「それでは視力を測りますね」
ボク「エ、なんかコワイ・・・」
Hさん「・・・・大丈夫ですから」

はじめて正確に視力をはかってみたんだけど想像を遥かに上回る視力低下。
愕然。そらみえん・・・

店員「レンズお取り寄せになります~」
ボク「え!それはボクの目が変だからですか!!ほんとはボクの目はやばいんじゃないですか!!ねぇ!ほんとのこといってください!だってレンズを取り寄せないといけないくらいやばい状態なんでしょボクぁーーーぁぁぁ終わったぁぁl」
Hさん「・・・・普通ですから」
店員「・・・・」
ボク「・・・ならいいんですけど」



それはそれとしてフレームを選ばないといけない。
優柔不断のボクは最終候補を5つも残して考え込んでしまう。


店員「こちらのフレームとかお好みじゃないですか?」
ボク「この状況でさらにボクを追い込もうとしてるんでしょう!!ヒドイ!」
店員「えっ」
Hさん「・・・・」


そんなこんなど相当に悩んでなんとかフレームを決めて一週間後にメガネゲット


これがね
めっさ見える。
昔はもっと見えてたなんて信じられないくらいよく見える・・・

まあいうたら
アナログ放送からデジタル放送に変わったくらいよく見える。
メガネはずしたらぼやける。


ヤクルトさん「あれっ!メガネじゃないですか!」
ボク「ボクもメガネっこデビューです。めっさみえちゃいますよ」
ヤクルトさん「・・・みないでください」
ボク「えっ」


でもメガネって酔うわー
おえー


ばいばいw
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いけてるやつ

脂を中心にこってりした食べ物を受け付けない体になってしまったために、毎日のようにあっさりうどんを食べていたらどうやら栄養バランスが崩れたみたいで慢性的に口内炎と倦怠感に体を侵食され続けついにはすっかり慣れしたしんだニュータイポなボクが華麗に惨状です。

どうやらたまには肉とか野菜も食べないといけないようです。気をつけてください。
これからは肉も食べよう。
でも霜降りは気持ち悪くて無理なんでアメリカ風の赤身のゴムみたいな食感のやつ
ちなみにサプリとかは一切とりません。理由は流行っているからw



全然関係ないんだけど
ある日、雑踏の中、目の前を歩いているヤングが気になってしょうがなかったわけ。
ぱっと見は地味なオタク風ファッションでなんか普通にしていれば目立つわけでもなんでもないんだけど。
彼は、常に左手を左斜め上にリズムを刻んで突き出す。
手は軽く握った状態で小指と親指だけ横に伸ばしてる。
なんてゆうのかなー全盛期の吉川晃司みたいな。
上半身は常に若干右に傾いてる。
人ごみを掻き分けながら、シパパ、シパパと唐突にステップを踏み出す。
ステップを踏んだ後は左手をさらに突き出し静止。顔は右下を向いてる。
とりおり、カバンを空中高く放り投げては受け止める。
聞こえないけど「フー」とかいってる。たぶん。
その調子で人ごみの中に消えていった。でも、たまに放り投げられたカバンだけは少しみえた。



規格外だった。



彼に比べたら世間一般に個性的といわれている人々の個性とはいったいなんなのか。
できればちょっと話がしてみたい。
そんな衝動に駆られて数週間後・・・


例によって雑踏の中を歩いていたら目の前に空中を舞うカバンが現れた。
まさか!
カバンの着地地点あたりを探すと
シパパシパパとステップを踏みながらスライド移動する彼の姿があった。

むう!前よりスピードアップしている!なんてこった!
しかもほかの人とクリアランスが数センチ!
やべえw
つうかたまにほかの人に接触している。
しかし接触したあと、彼は前を向いたまま右手を軽く上げて「すまない」サインを送っている・・・ようだ。


今度こそ追いつくぜ!と思ったときにはもう見失っていた。
ああ
次また見れるのかな・・・


そんだけw



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あき

ついこないだ新年を迎えたと思ったらもう秋になってしまって、あ、もう今年終わったな~なんて納得しているけど、実はいままでのことって全部夢でホントは中学生くらいなんじゃないかとちょっぴり信じているボクが華麗に惨状です。

気が付いたら仮面ライダーの録画予約がきれてて何話かみのがしてしまいました。非常にショックです。
理由はわかりません。


それはそうと、

これおもしろくないですか?


ばいばいw
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電車

相変わらずのカスミ目と乱視に老眼が加わってただでさえ目つきがよくないのに、さらに睡眠不足が加わって目がしぱしぱするもんだからいったいどうしたんですか?大丈夫ですか?と聞かれたりするけどぜんぜん大丈夫じゃないボクが華麗に惨状です。

そろそろメガネちゅうもんを作ろうかな・・・

ぜんぜん関係ないんだけど、
電車に乗ろうと思ったらよく目の前でドアが閉まって乗りそこなったりすることってあるじゃないですか?
すごい損した気分になるやつ

なんかね、最近やたらと多いんじゃないかと!
こういうと、あまりにも無念で強く記憶に残ってしまうからそんな風に感じてしまうだけw
とかいう人いるんだけど、それじゃあということで、
ここ5日間を集計してみたら・・・・

計10本の電車うち
視認しておきながら発車に間に合わずに乗りそこなった電車の本数は3本!

多くないですか~
これって多くないですか~

電車っていいとこ5分に1本くらいでしょ?乗りそこなうタイミングなんて長く見ても30秒くらいじゃないですか?
それなら単純計算で10本のうち1本くらいでしょ?逆にぐっとタイミングで乗れた本数は1ですよ。
まあこっちは計算にあうんでそんなもんかと・・

乗りそこなうの3本って多くないですか?
これでも気のせいなのかな
納得いかねーいややー


そんだけw
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