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今日は更新

食事をしているとき、ふとスプーンの裏側をみると変な顔が写っていて思わず「ふふっ」と笑ってしまったあとにちょっぴり涙したボクが華麗に惨状です。

ボケー

ふとあることを思い出してこれわみなさんに報告せねばと鼻息あらく書き出したのもつかの間、書いてる間になにを報告しようとしたのかすっかり忘れてしまったので別の話をしようと思います。


・・・それにしてもなんだったかなー


まあいいやw

ところで「ギンガムチェック」って知ってます?実はこないだ初めて聞いたんですけど
社会常識レベルの単語なんだって!!!
横縞はボーダーでしょ?それは知ってたんだけど縦縞はストライプなんだって!!
しらんかったなそんなこと・・・
そういうことでボクが元気ないと思ったらこのこと気にしてると思って下さい。


ばいばいw

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アダルトセクシーな日々

こないだね

身体がだるすぎて坂道を登るのをギブアップしそうになったんだけど、歩幅を半分に縮めてみたら結構楽になって、さらに蛇行するともっと楽になってこれはよいことを発見したぜ!と感激したもののいつもの3倍くらい時間がかかって結局汗だくになったボクが華麗に惨状です。


ある日、ホームに到着するとジャストな感じで電車がホームに滑り込んできた。
が、
いつものベストポジションはかなり先。
時間もぎりぎりだし、ここはいけるとこまで先にいっとかないと!
ボクは、ドアが開いて閉まるまでの時間を惜しんでいそいそと歩き続けた。
「ピロロロロ~」
むう、もうドアが閉まってしまう。次の車両のドアから乗ろう
と、早足で次の車両のドアから乗ろうとしたら、あろうことか女性専用車両だった。
しまった!さらに次の車両までいかないと!
相当あせったボクは小走りでさらに次の車両を目指したが間に合うか相当微妙。
くっそー次の車両がかすんでみえるぜ!遅刻するくらいなら冷たい視線覚悟で女性専用車両に乗り込んでしまおうか・・・いやしかし~
「そうだ!後ろの車両に戻ればいいんだ!!!」
と天才的なひらめきを得たもののもう女性専用車両の真ん中くらいに到達していたため手遅れだった。
うおおーポイント・オブ・ノーリターン!!
ボクは覚悟を決めて全身火の玉となり次の車両を目指した。
いけるのか!
どこかのよい子が見てるかもしれないからホームでダッシュとかできない!これわ競歩だ
腰をくねくねさせながらひた走る
あと何メートルだ!

タスケテー







意外に余裕で乗ることができました。
なにか期待した方すいません。



ご乗車は計画的にw
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アダルトセクシーな日々

あれっ!

しらんまにもう8月も終わりを迎えつつある今日この頃そういえば更新するのをすっかり忘れてた!とちょっぴりあせっているふりだけのボクが華麗に惨状です。


時間たつのはぇー
今日もちょっとうとうとしてたら1時間くらいたってて時間を損した気分でいっぱいです。

全然関係ないんだけど
最近やたらと知らない番号から着信があるんだけどいっつもとれなくていったいなんの用事なのか心配です。
でもたぶん堀北真希からだと思います。
こんどこそがんばってでてみよう。

またまた関係ないんだけど
最近かすみ目と老眼がひどくてすごくみえにくい
それとなんか肝臓と腎臓と胆のうと心臓とひざと足首と肘が悪いらしい。
どうしたらいいんでしょうか・・・


そんだけw
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アダルトセクシーな日々

ある夏の夜

久しぶりにお肉を食べに行こう!ってことになったんでオトナのオトコは黙って霜降りよろしくいい感じのお肉を注文したものの、霜降りを見ただけで胸焼けしてしまって結局全部食べきれなかった命の灯火が危うくユラユラゆらめいているような気がするボクが華麗に惨状です。

おぇー
ステーキといえばサーロイン一本槍だったのに今ではサーロインとか食べる人の気持ちがまるでわかりません。
ヘレで精一杯です・・・・

ちゅうかもう肉はいいな、これからは魚かな!
でも寿司はよくくるくるに行くので天ぷらを食べにいくことに。
考えてみたら天ぷらやってほとんどいってないような・・・

店員「いらっしゃいませ」
ボク「天ぷら~」
店員「はい、どのコースにいたしましょう?」
ボク「え?コース決めるのめんどくさいな・・・」
店員「では、お好みで」
ボク「じゃそれで・・・(お好み?)」
大将「どちらからいきましょう?」
ボク「うーん、よくわからんから適当でw」
大将「了解しました」

むぐむぐ・・・なるほどなるほど
これならボクでも食べれる!
ボク「大将!追加で!」
大将「はい」
ボク「大将!もっと!」
大将「はい」
ボク「大将!これなに?」
大将「はい」
天茶なるものを初めて食べたけど結構おいしかったな。
それにほとんど野菜でなんか胃がもたれないし。

ボク「大将!おいしかった!もうお家に帰る!」
大将「ありがとうございます。お勘定~」
店員「お願いいたします。」
ボク「・・・・・・ふ、ふーん・・・カードで・・」

今度はめんどくさがらずにコースにしよう・・・
焼けたアスファルトを冷やす夜風がちょっぴり目にしみたブルーナイトオオサカ



ばいばいw
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