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無慈悲に行ってしまう年、来てほしくないけど強引に来てしまう年

なんのネタもないけど今年のラスト更新をなんとかしようとサービス精神だけは旺盛なボクが華麗に惨状です。

そんなことで今年も無駄に消費してしまってなんだか体を痛めことだけは覚えているけどそれ以外のことはほとんど記憶が消失してしまって覚えていない今日この頃寒いですな。

ただ、たぶんというかきっといろんな人にお世話になってるはずなので、どこのどなたがぞんじませんが、本年中は格別のご愛顧いただき誠にありがとうございました。
来年も変わらぬご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

しらんけどw


まあそんなこんなで
また来年~
よいお年を~


ばいばいw

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アダルトセクシーな日々

いよいよ

2010年も残りわずかな今日このごろ、よーし、来年は充実した1年にするぞーなどとハイテンションな意気込みもここ数年全くないことに気がついたボクが華麗に惨状です。

寒くって全く外に行く気がしないので、一日中家で取り溜めしてたTV番組をみながらアイス(+コーラ)→お菓子(+コーラ)→おでん(+コーラ)→おかき(+コーラ)をローテーションでばくばく食べ続けてたら身体が超だるくなってこのままでは二度と出歩けなくなる!という恐怖にかられてジムでちょっと登ってみたらやっぱり身体が重すぎて全身疲労になりました。
うぉー筋肉痛もいたい~
でも不思議なもんでちょっと身体を動かしたら気分が落ち着いてきたのでよしとすることにしてみたり。

そうそう、
TVをみてて気がついたんだけど、ボクの戸田恵里香が主演のSPECっていうドラマは一話、二話・・・っていうのを、甲、乙・・・って表してたわけ、
甲、乙くらいは、日常的にでてこないわけでもないから知ってる人も沢山いるんだろうけど、そっから先って普通ぴんとこないよねー
法律なんかを勉強したことある人なら、甲、乙、丙、丁、戊くらいまでは知ってると思うけど、さらに、己、庚、辛、壬、癸まで行くとさすがに知らんやろwとつっこみをいれつつ、まあボクの戸田恵里香が主演のドラマだからかっこいいね!ということで納得しました。
・・・まてよ、、、丙午とかは有名やから意外にみんな知ってのかな。知らんのボクだけやったらいややな。
心肺でよるも眠れません。。。





うそじゃw

ばいばい


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アダルトセクシーな日々

にこちゃんが

寒い寒いといいながらも太陽の日差しはあたたかく、意外にきもちええなーって日光浴をしてたら顔が日焼けしてちょっぴりヒリヒリするボクが華麗に惨状です。

でね

今日はがんばるぞーっと結構いいテンションで岩場に向かい、アップもなしにお目当ての課題を触ったところ
「ピリ」
核心の悪カチでいきなり指が裂ける。
指をみると指先の第1間接上あたりが指紋に沿って裂けて下の赤い身がみえちゃってるいわゆるにこちゃん状態に。

「おおーにこちゃん久しぶり~元気してたぁ??」


ってなるかボケー
いたいんじゃ!ピリピリしていたいんじゃー
つうか始めたばっかりなんじゃー

などとドタバタしてもしょうがないのでにこちゃんの口をテーピングでふさぎ悪カチに押し付けてみる。
「ピリ・・・ピリ」
とさらに裂けて出血。血がテーピングの縁からあふれ出す。

「ぢぐしょーテーピングしてもとまらんやんけー」

となみだ目になりながらテープをとってチョークアップしてみると、にこちゃんがさっきより大きく笑ってる。ニッコニコだ。いったいなにがそんなにおかしいのか・・・

しばらく裂け口を乾燥させてから再びテーピング。ちょっときつめにまいてみた。
すると少し出血は収まったのでとりあえず課題をさわってみるが結局登れず。

帰り支度をしているときにテーピングをはずしたらにこちゃんが口の片方だけ吊り上げるようにして「ニヤッ」と笑っていた。かわいさのかけらもなかった、ちゅうか怖かった。うまいこと裂け過ぎやろこれ・・・


ばいばいw

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アダルトセクシーな日々

寒波

寒波襲来で一気に温度が下がったもんだから結構きつくってなんじゃこりゃーと思いながらも去年と比較すると脂の量が4キロも増えたから思ったよりも大丈夫で冬は脂つけないとだめだね!なーんて思わないボクが華麗に惨状です。


でもさむいー


ボルダー12月から復帰して身体もなじんできたけど、指が一瞬でぼろぼろになってしまいました。11月まではきれいな指皮だったんだけど今は結構悲惨なことに・・・
5月くらいから肘がおかしくってあまり負荷かけてなかったんで半年以上指を酷使することなかったせいか指皮がやわらかくなってる。
岩のエッジとかもろあたりしたら即内出血みたいな。

今日はこんなクライミングの話をしようと思ったんじゃないんだけどなー
うーん
なんやったかな


思い出したらまたかこw
ばいばいー
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アダルトセクシーな日々

真・クライミン用語集

改訂していきます。
公開09/04/07
追加09/04/28
追加09/11/23
追加09/12/08
追加10/12/08

<あ>
 アウトサイドフラッキング:けり足が逆足になる場合に、他方の足を後側から反対方向に振り込むことによってバランスをとるカウンタームーブの一種。→フラッキング、インサイドフラッキング。
  地味にかっこよく、ちょっとした自己陶酔に浸れる。
 
 (あし):足を置くとこ、フットホールド、スタンスともいう。
  いつホールドからスタンスに変化するのかはあなた次第。
  
 足フリー[足自由]:インドアクライミングの課題において、フットホールドに限定がないこと。→限定
  登攀者は「なんや足フリーか」と軽く考え、設定者は「足フリーで舐めてるやつ嵌めたる」と考えていることが多い。なんでもいいといわれると逆に悩ましいところは人生の縮図である。
  
 いっとこ!:とにかく行け(出せ)!
  一杯一杯で苦しんでる登攀者に対してかける一言。これをいわれたら絶望的に悲壮感が漂っていることを自覚したほうがよい。
 
 インサイドフラッキング[木村ステップ]:けり足が逆足になる場合に、他方の足を前側から反対方向に振り込むことによってバランスをとるカウンタームーブの一種。アウトサイドフラッキングとは違い、強傾斜のように懐に余裕があるときに用いられる。→アウトサイドフラッキング。
  ビジュアル的に若干の違和感を感じつつ地味にかっこいい。しかしながら出番が少なく存在自体あまり知られていない。なお、「木村ステップ」といっても通じないことが多く、年齢ばばれてしまう可能性がある。

 SPP(えすぴーぴー):スーパーピンチパワー。超強いピンチ力。
  使うかどうかはともかくあるにこしたことがないお金のような存在。→SYP

 SYP(えすわいぴー):スーパー弱いピンチ。ピンチ力が弱々しいこと。
  現実ってこんなもんだよね。→SPP

 オブザベーション:オブザベ。課題にとりつく前に自己のイマジネーションによりムーブを組み立てること。
  人生が甘くないことを実感するための儀式。


<か>
 カチ[クリンプ]:指が掛かる程度の薄い段差面を有するホールド。
  カチというときは大抵薄カチであり、持ちやすいカチはガバと称されることが多い。このことに多少の違和感を感じつつ納得してしまう不思議。

 カチ持ち[クリング]:特にカチに効果を発揮する保持方法。人差し指、中指、薬指(可能であれば)を第一関節が反り返えまでカチの段差面に押し込み、さらに、親指で人差し指を上から押さえ込む。
  クライミングって身体痛めるよね・・・

 ガバ:しっかり保持できるホールド。ガバッっと持てるという意味と思われる。
  主観的な要素を含むため、限界事例において意見の相違により人間関係を悪化させることがある。自分の強さを誇張するためにあえてガバと称することがある。

 カンテ:鉛直方向に延在する角部。→ランページ
  「カンテあり?」とか一応聞いてみるが実際に使えることは少ない。
 
 ガンバ:登攀中のクライマーを応援するときに使われるかけ声。がんばれの略語と思われる。
  「ガあ~ンバ」「ガンッ!」「ガンバレガンバレ(機械的に)」など若干のバリエーションがある。カモン!(英語)、アレ!(フランス語)、ベンガ~(スペイン語)に相当する。なお、ガンバという表現に若干の時代臭が感じ取られるため、日本でもカモン!を用いるクライマーが増加する傾向にある。ただし、関西の某ジムでは英語崇拝のアンチテーゼとしてベンガ~が用いられている(かもしれない)。
  大にして儀式的又は偽善的であり、正直気持ちが入ってない感は否めない。
  登攀している課題をすでに完登している人は上から目線で、そうでない人は逆説的に使用する。

 キタ!:登攀者が今までできなかったムーブや新ムーブを起こしたり、止まらなかったホールドをミラクルに止めたりしたときに、傍観者が意外性のあまり思わずいってしまう一言。
  ただその先は期待していないことが多い。

 キョン[ドロップニー]:膝をひねり落とすムーブ。女性が多用することが多い。
  なんとなくテクニシャンに見える。

 限定(げんてい):インドアクライミングの課題において、フットホールドに限定があること。→足フリー
  覚えるのがめんどくさいが仕方がないと皆が思っている必要悪。


<さ>
 スメア[スメアリング]:靴のフリクションで足を固定すること。
  ムーブを説明するのがめんどくさくなったら「適当なとこスメアで」といってしまう。

 ストレニ[ストレニアス、ステレニュアス]:クライミングの課題においては、特にフィジカル的な疲労を伴うことを指す。
  ストレニな課題だと思っていたのは自分だけだったときの喪失感は異常。

 スローパー:比較的大きい曲率の曲面のみで形成されるホールド。
  どの程度保持できるのか触ってみるまで分からないミステリーゾーンがそこにはある。

 正対:正対ムーブ。股関節を開いて両足ともインサイドエッジを使用する基本ムーブ。
  「もっと乗り込んで!」以外のアドバイスを聞いたことがない。と錯覚してしまう。

  
<た>
 ダイアゴナル:対角ムーブ。カウンター。けり足のアウトサイドエッジを使用するカウンタームーブの一種。
  「ダイアゴナルで!」といってもあまり通じない。参考までに海外ではカウンターとはいわないしダイアゴナルともあまり言わず、フラッキングという。あえていうなら標準のフラッキングと言うのだろうが、これは主に足でフラグを立てるというムーブ全体をフラッキングというためと思われる。日本でカウンターのことをフラッキングというと注意される可能性があることを覚えておいてほしい。→フラッキング

 ダブルダイノ:両手両足がホールドから離れるように飛翔し、且つ、両手で次のホールドを保持するランジの一種。
  両手ともホールドに届かない場合、あられもない姿で落下することが多く。成功と失敗のギャップが最も激しいムーブ。

 チョークアップ:手のぬめりを抑えるために、手にチョークを付ける様。
  空気中にチョークを飛散させる主たる原因。空気中に飛散したチョークを瞬時に拾い集めるエアーチョークアップという環境にやさしい技術は意外にも市民権を得ていない。

 トゥーフック:ホールドにつま先を引っかけるムーブ。端に「つー」と呼称されることが多い。なお、ネイティブ発音原理主義者からは「つー」ではなく「とゥ」であるという指摘がある。
  テクニシャンっぽくみせたいときには是非使いたいムーブ。見た目にも美しい。でも掛からない人には掛からない。


<な>
 ニーバー:足首関節の角度を調整することによって、足の先と膝とをホールド間に嵌め込むムーブ。
  発見したときの喜びが大きい反面、あまりにも効き過ぎるためなんとなく罪悪感にかられてしまう不思議なムーブ。枕詞「まさかの」。
 
<は>
 パーミング:スローパーに有効な保持方法。手のひら全体を押し付けることによって発生する摩擦力によって保持する。
  滑る→汗がでる→さらに滑る→保持しなおす→汗が付着する面積が増える→最初に戻る。

 ヒールフック:ホールドに踵を引っかけたり押しつけたりするムーブ。
  手が外れても足は外れない。そんな恐怖との戦いを強いられる隠れた根性ムーブ。


 ぶちょう:ボクです。自称さわやか系アダルトセクシー且つリアルダンディー。中鬱。
  あなたに幸せを運んでくる。

 ぶちょう:ボクです。自称さわやか系アダルトセクシー且つリアルダンディー。中鬱。
  あなたに幸せを運んでくる。

 フラッキング:けり足に対してその反対側の足をクロスオーバーさせる。意識高い系クライマーはflaggingにちなんでフラッギングといったりもする。→インサイドフラッキング、アウトサイドフラッキング
  本来のflaggingはカウンターバランス及び身体のロール(burn door effect)抑制の技術であり、足をクロスオーバーさせないダイアゴナルなどもこれに含まれる。しかしながら先に述べたように日本では限定された意味で用いられる。したがって英語圏にならってむやみにフラッギングといったりすると勘違いされる可能性がある。

 ベンガ:登攀中のクライマーを応援するときに使われるかけ声。スペイン語。ガンバと同義。「ベンガ~」と「ビエ~ン」はセットで用いられる、「カモーン!」「ヤァー」のセットと同じ。なお、関西の某ジムでは英語崇拝のアンチテーゼとしてベンガ~が用いられている(かもしれない)。
  →ガンバ

<ま>
 ムーブ:クライミングにおける身体の動作全般。
  課題はムーブで解決できるという人の保持力は半端ないという現実。
 
<や>
 
<ら>
 ラップ持ち:手首を強く曲げることによって手の平の根元付近でホールドを引っ掛ける保持方法。
  こんな身近に存在するパラダイス。

 ランジ:飛翔して次のホールドを取ること。
  ランジの苦手な人は、自分がすればかっこよく、人がやるとバカっぽい思う。

 ランページ:水平方向に延在する角部。→カンテ
  インドアクライミングではあまりでてこない。

 ロックオフ:間接を所望の角度で固めること。
  保持力と対をなすリーサルウェポン。

<わ>
 わるい:ホールドの保持が難しい状態にあること。おもしろいの意。
  この表現を使用するとき大抵のクライマーは笑顔になる。
 「わるっ!(笑)」
 「わるい~(笑)」
 「(笑)」「えっ!わるいん?」
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真・クライミン用語集

ばきばき

開き直りでなんでもかんでも食べてしまっているため、腹周りのアダルティーが周方向にどんどん広がっていき、とうとう、バディを一週して環バディアダルティーリングが完成しためでたいボクが華麗に惨状です。


環バディアダルティーリングは、高速振動させることで負の圧力密度場を形成するエキゾチック物質へと変成されるため、これが一種の反重力アクチュエータに・・・



なるかボケー


重いわー高負荷トレーニングやわー
指にわるいわー
ちゅうか肘にもわるいわー
あー腰がいたいw

まあ、そんなこともあったりなかったりすんだけど、ここんとこボルダーをそこそこやっているせいでちょっとずつ身体がなじんできました。この調子であとは体重を5キロ落とせばだいたい元通りちゅう寸法ですわ。

よーし、クライミングばんばっちゃうぞー




うそじゃw


5キロとかぜんぜん無理な感じがしてきたし、、、
アイスおいしいし、、、

たこやきたべたいなー



そんだけw
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アダルトセクシーな日々

ボルダー完全解禁

11月のリハビリ月間が終了し、肘の状態もさらによくなってきたので12月からボルダー完全解禁となってめでたい!といつになく明るい話題が馴染めないボクが華麗に惨状です。

ウッヒョー

急に登れるようになるわけちゃうねんけどねケッ

とはいうものの12月1日から早速ボルセッションしたりして苦しかった楽しかったです。
今さらというかいきなりというか結構いろんな問題点も明らかになって、これから徐々に潰していくかー
もうだいぶ寿命もつきてきたしがむばらないと示しがつかないとまあそういうわけです。

解禁といってもいきなりマックス状態になるわけでもないので易しめから難しめまで幅広くやろうっとー課題プリーズw

そういえば、Dごくんが作ってくれたマイルド課題、一手しかマイルドなことなくてまったく癒されなくってクレーム満載だったけどそんなよくわからない課題もばんばん登っちゃうぞーww


登れへんねんけどねorz

そんだけw
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